評価結果分析の共有ミーティングでした。
2026/02/17
今週、中距離の彼氏に会う予定なので、バレンタインデーのチョコをつくるとのこと。

そう、平成女児チョコ。
今日好きの卒業編を観ながらキャッキャキャッキャ言いながら取り組んでいます。
かろうじてついていっています。
多分。
さて、本題です。
評価結果分析の共有ミーティングでした。
と、いうわけで、本日は評価制度の運用サポートをしているお客様で、一次評価の入力が終わったあとの分析資料のフィードバックを行ないました。
システムアプリだと便利です。

(サンプル例)
評価者ごとに一番評価点が高い人、低い人、中央値などを箱ひげ図のグラフで分析、評価結果の傾向を見ます。
そして、再度評価の付け方の基準を説明、必要に応じて修正をしてもらうようにします。
これをその場型のイベントで実施すると、評価確定までの期間を大幅に短縮して、評価者による甘辛のずれが少ない精度の高い評価結果が出てくるようになります。
運用の工夫はとても大事ですね。
さあ、これから二次評価に移ります。
A4一枚評価制度WEBサイト
https://a4system.net/
ワークルールブックWEBサイト
https://rulebook.jp/
「5分でできる行動科学に基づく組織パフォーマンス診断」
https://j-aba.com/assessment/
ぜひお試しください。
本日の日課 56点(皆さん真剣でした)
(日課とは、オリジナルで作製した「行動アシスト手帳」に書かれている毎日やる25項目のうち、何項目やったかを点数化したものである。どんな項目かは恥ずかしいのでナイショ)





