『生成AIを極める!ワークルールブックコンサルティング実践講座』を受講いたしました。
2026/02/05
おかげさまで「A4一枚評価制度マスタープログラム」は本日定員に達しました。

有難い限りです。
今回からフルリニューアルの最新講座になります。気合い入れて臨まないとですね。
さて、本題です。
『生成AIを極める!ワークルールブックコンサルティング実践講座』を受講いたしました。
と、いうわけで本日は受講者側です!
人事制度構築士のメンバーでもある朴先生と共同開催の講座『生成AIを極める!ワークルールブックコンサルティング実践講座』を、共同開催といいつつも100%受講者として参加させていただきました。

(画像は朴先生の投稿より拝借)
かなり皆さま関心が高く、一般にはご案内せず、構築士の方だけにお伝えしたにもかかわらず16名もの方にご参加いただきました。
3時間の講座でしたが、実践が何回もありかなり濃密。ついていくのにいっぱいいっぱいでしたが、滞ることなくこの短い時間でたくさん創出できました。
弊社にはまったくないMVVを作ってみたりして、この場ですぐに完成。
また、ワークルールブックの一部項目も完成。
一緒にブレイクアウトルームで話し合ったご参加者は、ワークルールブックの語尾の口調を朴先生のお遊びの「コナン風」にならって「ラムちゃん風」「おねえ風」など、結構楽しんでやっていました。
ちなみに私は「RPG風」と指示したところ、こんな感じでワークルールブックに載せる内容を即時に作ってくれました。

これは面白い。どこまで採用するかは企業さん次第ではありますが、オリジナリティをこれだけ早く作れるのは素晴らしいです。そしてずれない。
あと、画像や動画も簡単につくれ、ワークルールブックの良い点である「リンク先に飛ぶ」も存分に活用できそうです。
あともしかしたらこちらがメイン?であった「朴先生の写真のHIPHOP風」や「龍が如く風」が一番面白かったのですが、ご本人の許可をとっていませんので、公開は自重させていただきます。
最後に、朴先生が行ってくれた言葉がとても印象に残っています。
「生成AIは、時間節約とか手間を減らすために活用するより、新しいものを生み出すというように使いましょう」
とおっしゃっていた(たぶんこんな感じ)のがとても印象に残っています。
ついつい、私は前者で考えてしまっていたことに気づかされました。
自分ではできないものをつくる、それを目的にした活用をどんどんやっていこうと思います。
A4一枚評価制度マスタープログラム2026年2月期募集中
https://millreef.co.jp/master202602/
A4一枚評価制度WEBサイト
https://a4system.net/
ワークルールブックWEBサイト
https://rulebook.jp/
「5分でできる行動科学に基づく組織パフォーマンス診断」
https://j-aba.com/assessment/
ぜひお試しください。
本日の日課 56点(いろいろ会員向けのサービスも考えなくては)





